Information
茨城県石岡市を舞台に、1匹の保護犬が飼い主を探すために駅に通い続ける姿や、犬と人々との交流を、実話をもとに温かなまなざしで描いたドラマ。
「石岡タロー」ロケ地


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画像引用:石岡タロー : 作品情報 - 映画.com









ロケ地


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小学校


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映画『石岡タロー』予告編 00-00-03.09


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タローが渡っていた踏切


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『石岡タロー』予告編 00-00-14.33



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映画『石岡タロー』予告編 00-00-21.35

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商店街


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映画『石岡タロー』予告編 00-00-42.79






予告編

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「石岡タロー」予告編



STORY




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昭和39年、茨城県石岡市の東小学校で1匹の犬が保護される。

「タロー」と名付けられたその犬は、朝は校門で児童を出迎え、昼は1年生の教室を順番にまわり、その賢い行動ですっかり学校の人気者になる。

しかし、ある日からタローは石岡駅までの2キロの道のりを往復する日課を始めるようになる。

駅の待合室でじっと改札口を見つめ、しばらくすると駅を離れて再び小学校に戻る。

そんな行動を朝と夕方の1日2回、毎日続けた。

駅の待合室でも駅前の商店街でも多くの人にかわいがられ、17年にわたって駅通いを続けたタローだったが……。




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あした会えるさ―忠犬タローものがたり
今泉 文彦
茨城新聞社
2012-01-25
















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