2023/10/13
Information
「#マンホール」「私の男」の熊切和嘉監督と「バベル」の菊地凛子が、2001年の「空の穴」以来22年ぶりにタッグを組んだロードムービー。「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM 2019」脚本部門で審査員特別賞を受賞した室井孝介の脚本を原案に、人生にもがき苦しむ女性の東北縦断の旅を描く。
「658km、陽子の旅」ロケ地

ロケ地
陽子(菊地凛子)が言い争っていた場所
海岸線
陽子(菊地凛子)が歩いていた場所
駅
予告編
「658km、陽子の旅」予告編
STORY
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就職氷河期世代である42歳の独身女性・陽子は、人生を諦めてフリーターとしてなんとなく日々を過ごしてきた。
そんなある日、かつて夢への挑戦を反対され20年以上疎遠になっていた父の訃報を受けた彼女は、従兄の茂やその家族とともに、東京から故郷の青森県弘前市まで車で向かうことに。
しかし、茂の家族は途中のサービスエリアで子どもが起こしたトラブルに気を取られ、陽子を置き去りにして行ってしまう。
所持金もなくヒッチハイクで故郷を目指すことにした陽子は、道中で出会ったさまざまな人たちとの交流によって心を癒されていく。
オフィシャルサイト
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🎖第15回 #TAMA映画賞🎖
— 映画『658km、陽子の旅』公式 (@yokotabi_movie) October 5, 2023
/#菊地凛子 さん (658km、陽子の旅)
最優秀女優賞受賞決定🥂✨
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受賞作品及び受賞者ラインナップは⬇️https://t.co/gfir72Ukqo#陽子の旅 pic.twitter.com/wSsj7BurvJ
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2023/10/13
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