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作家のヒキタクニオが自身の体験をもとにつづった同名エッセイを映画化。本作が映画初主演となる名バイプレイヤーの松重豊が主人公となるヒキタクニオに扮し、妻サチ役の北川景子と年の差夫婦を演じた。「ぱいかじ南海作戦」「オケ老人!」の細川徹監督が、男性不妊に直面しながらも明るく前向きに乗り越えようとするヒキタ夫妻の姿をユーモラスかつ叙情的に描く

「ヒキタさん! ご懐妊ですよ」ロケ地





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二人が走っていた商店街




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桜並木




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喫茶店




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「ヒキタさん! ご懐妊ですよ」予告編b_simple_72_0S



ヒキタクニオ、49歳。職業は人気作家。サウナとビールが大好きで、ジム通いのおかげでいたって健康体。一回り以上年が離れた妻・サチと仲良く暮らしている。年の差婚のふたりは、子どもは作らず、気ままに楽しい夫婦生活を送るつもりでいたが、ある日の妻の突然の一言ですべてが変わった。「ヒキタさんの子どもに会いたい」サチの熱意に引っ張られる形で、妊活へ足を踏み出すことになったヒキタ。だが、彼は知らなかった。まだまだ若くて健康だと自負していたが、相反して彼の精子が老化現象を起こしていたことを・・・

 





ほぼ、男目線で見た妊活のエピソード話は新鮮です。

改めて・・子供を授かるって大変なんですね~~

2020年4月8日(水)DVD発売