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「アバウト・ア・ボーイ」「ハイ・フィデリティ」などで知られるイギリスの人気作家ニック・ホーンビィの同名小説を実写映画化したラブストーリー

「15年後のラブソング」ロケ地





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アニーが仕事に行く途中、歩いていた場所




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アニー、タッカー、ジャクソンがロンドンに到着




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アニーの家




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海辺




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イギリスの港町サンドクリフ。博物館で働く30代後半の女性アニーは、長年一緒に暮らす腐れ縁の恋人ダンカンと平穏な毎日を送っていた。そんなある日、彼女のもとに1通のメールが届く。送り主はダンカンが心酔するミュージシャンで、90年代に表舞台から姿を消した伝説のロックスター、タッカー・クロウだった・・・

 



劇中では、イーサン演じるタッカーが名曲「ウォータールー・サンセット」を生声で披露しています。

ローズ・バーンは、撮影中に妊娠6か月でしたが。映画製作者は巧妙なカメラショットで隠しています・・・

ローズは「しかも、撮影期間に調理用のミキサーでマフィンを作っていて、人さし指を切り落としてしまったの。指を手術したから、かなり大きなバンドエイドを指に巻いていたわ。だから、その指も隠しながら、胸より上を撮影してもらっていたのよ」と言っています。



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画像引用--イーサン・ホーク主演、悩める大人たちへのラブソング/映画『15年後のラブソング』予告編 - YouTube