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放送は本編ノーカットで行われる。新海誠監督が、天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄されながらも自らの生き方を選択しようとする少年少女の姿を描いた長編アニメーション
「天気の子」ロケ地です。

ロケ地
気象神社
ビルの屋上にある神社
見晴らしのいい坂道
六本木ヒルズの展望台
帆高が職務質問されているこのシーン
予告編
「天気の子」予告編
天候が不順で雨が降り続く夏の東京。離島の実家を家出した高校生の森嶋帆高は、なかなかバイト先を見つけられず、東京の厳しさに打ちのめされかけていた。そんなとき、小さな編集プロダクションを経営する須賀圭介に拾われ、住み込みで働くことに。さっそく事務所で働く女子大生の夏美とともに、怪しげなオカルト雑誌のための取材を任された帆高。やがて彼は、弟とふたりで暮らす明るい少女、天野陽菜と出会う。彼女にはある不思議な能力があった。なんと彼女は、祈るだけで雨空を青空に変えることができるのだったが・・・
新海誠監督の最新作「天気の子」が7月19日午前9時、全国359館448スクリーンで一斉封切り。東宝によると2016年8月26日に公開され、興収250.3億円を記録した「君の名は。」の初日動員対比で、118%を記録!!
凄いですね~~
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情報
1月3日(日)の『天気の子』地上波初放送では、映画本編クレジットの終了後に、新海誠監督が監修した“特別エンディング映像”を放送することが分かった。
『天気の子』場面写真 本作の副題は、『Weathering With You』。“weather”には、“天気”のほかに“嵐や困難を切り抜ける”という意味があり、『Weathering With You』には、厳しい天候や困難をあなたと一緒に乗り越えたい、という思いが込められているそう。
そこで、そんな激動の1年を経て、新しい年を迎えるこのタイミングで地上波初放送するにあたって、このメッセージを形にしようと、今回の特別エンディング映像の構想が立ち上がった。
共に乗り越えて生きていくことへの珠玉のメッセージを込めた、この放送でしか見ることのできない、一夜限り、約1分のスペシャルな映像は必見。




