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原作者の地元・船橋市を舞台に、市民参加型のご当地映画として製作された
「きらきら眼鏡(2018)」ロケ地です。



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ポスターの背景にもなっている場所ですね

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小松菜ハイボール飲んでますね~~


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明海とあかねが初めて出会う喫茶店



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最愛の恋人が事故で亡くなって以来、悲しみから立ち直れずに無気力な人生を送っていた青年・明海は、ふと手に取った一冊の古本をきっかけに、あかねという女性と出会う。いつも笑顔で前向きな彼女は、不思議に思う明海に、見たものを輝かせる“きらきら眼鏡”をかけているからだと教える。しかし、そんなあかねには、恋人が余命宣告を受けているというつらい現実があった。それでも懸命に明るく生きようとするあかねに、次第に心惹かれていく明海だったが・・・

「目の前ぜんぶを輝かせるきらきら眼鏡」かけてる時あるかな

金井浩人さんをこの映画で初めて知りましたけど、独特な雰囲気と存在感で一気に引き込まれそうです・・
こうした映画は地域興しの意味合いもあるので、この映画をきっかけに船橋の魅力を存分に伝える映画になってほしいですね

劇場公開日 2018年9月15日