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1980年、テニス界で世界的な人気を誇ったビヨン・ボルグとジョン・マッケンローが繰り広げたウィンブルドン決勝戦での世紀の対決を、実話をもとに映画化した

「ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男」ロケ地です。



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このテニス競技場は、ウィンブルドンのセンターコートに見立てられ、1980年ウィンブルドン選手権の決勝戦のシーンが撮影されました。





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イギリスのロンドンのウィンブルドンに位置する実際のテニス競技場(オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ)ウィンブルドン選手権の会場




ビヨン・ボルグの9歳から13歳の時代は、ビョルン・ボルグの実の息子レオ・ボルグが演じています。


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1980年、ウィンブルドン。冷静沈着なプレースタイルで“氷の男”と評された世界ランク1位のビヨン・ボルグだったが、歴史的記録となる5連覇がかかる大会を前に、かつてないプレッシャーを感じていた。大会が進むにつれ、一層ナーバスになっていくボルグは、ついにもっとも信頼するコーチのレナートと婚約者のマリアナに対して感情を爆発させてしまう。一方のマッケンローは審判に悪態をつき、観客からブーイングを浴びるいつも通りの傍若無人ぶりを発揮しながらも、確実に勝ち上がっていく。そしていよいよ、決勝のコートに立つボルグとマッケンローだったが・・・







ボルグ役にスヴェリル・グドナソン、マッケンロー役にはシャイア・ラブーフ どちらもよく似ていますね!!シャイア・ラブーフは自毛らしいですよ!!
グドナソンはインタビューで役作りについて「1日2時間のテニスと4回のパーソナルトレーナーとの練習など、週に15時間のトレーニングを6か月間続けた」と語っています。


劇場公開日 2018年8月31日



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