エミリー・ブラント&ジョン・クラシンスキー夫妻出演「A Quiet Place (2018)」ロケ地です。


「絶対に音を立ててはいけないよ、だって奴らが襲ってくるからね」


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2020年、宇宙からやって来た怪物のために世界中が恐怖に陥っていた。怪物は盲目であったが、極めて鋭敏な聴覚を有しており、それを利用して人間を食い散らかしていたのである。そんな世界を逞しく生き延びていたのがアボット一家であった。一家は手話を使用することで音を立てずに意思疎通を図っていた。物資を補充した帰り道、一家の末っ子であるビューは音を立てたばかりに怪物に殺されてしまった。 それから一年後、アボット一家は引き続いて音を立てない生活を心がけていたが、怪物の方は一家の存在を感知していた。リーは娘のリーガンに「ビューが死んだのはお前のせいじゃない」と手話で言い聞かせたが、リーガンはそれに納得しなかった。リーとリーガンの関係は徐々に険悪なものになって行き、リーガンは一家の中で孤立していると感じるようになった。リーガンの目には、弟のマーカスが自分以上に両親に愛されていると映っており、それが一層疎外感を強めるのだった。 ある日、リーがマーカスと釣りに行くと知ったリーガンは同行を願ったが、妊娠中の母親(イヴリン)を見ているようにと言われた。釣り場の近くに滝があったため、リーとマーカスは数ヶ月ぶりに話をすることができた。2人はビューの死とリーガンが抱えているであろう家族への不信感について話し合った。リーはマーカスから「リーガンを愛しているなら、はっきりそう伝えないとダメじゃないか」と言われた。帰宅する途中、2人は妻を亡くして悲嘆に暮れる老人に遭遇した。老人は叫び声を上げ、そのまま怪物に殺されてしまった。いつ終わるとも知れぬ孤独な生活を恐れての自殺だったのだろう。 その頃、イヴリンは産気付いていた。安全な場所で出産するために、イヴリンとリーガンは地下室に移動することにしたが、その途中で誤って音を立ててしまった。その結果、一家は怪物数体と死闘を繰り広げなければならない状況に陥った。


弁護士の父と教師の母を持つ。99年から英国屈指の寄宿学校に在籍し、演劇コースにも出席。01年、ロンドンのヘイマート・シアターでジュディ・デンチと共演した「The Royal Family」でイブニング・スタンダード新人賞を獲得、その後多くのTVドラマに出演。「Warrior Queen」(03)でスクリーンデビューを果たし、「My Summer of Love」(04)が高い評価を得る。06年の大ヒット作「プラダを着た悪魔」でブレイクし、以降「サンシャイン・クリーニング」(08)、「ヴィクトリア女王 世紀の愛」(09)、「ウルフマン」(10)などで活躍している若手実力派。 
 引用 映画.com
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クラシンスキーは監督は脚本も手がけています。なぜに世界がほぼ壊滅したのか・・・なぜにこの家族が生き残ったのか・・・現実に耳に障害を持っているミリセント・シモンズ(娘役)ちゃん



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が耳が聞こえない設定でしょうから、普段から手話などの生活で音、声を出さない生活のが良かったのか、生き延びれてます。撮影のほとんどはニューヨーク州のダッチェス郡とアルスター郡で行われましたが、製作サイドは地元の農家に約20トンのトウモロコシの栽培を依頼したそうですよ!

予告編の最後でバスタブに入るエミリー・ブラントの背後に左手首が見えましたね!!

怖い怖い・・・






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ガール・オン・ザ・トレイン(吹替版)
エリン・クレシダ・ウィルソン, マーク・プラット, ジャレッド・ルボフ