ブレイク・ライブリー(30)が新作映画『ザ・リズム・セクション』の撮影中に怪我を負ったです。この新作スパイ映画でのアクションシーンの撮影中、ブレイクは手を負傷したようで、現在撮影が一時中止となっています・・・負傷したロケ地ではないですが、撮影現場です。



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スパイ映画『007』シリーズの製作チームが、米女優ブレイク・ライヴリーを女版ジェームズ・ボンドに起用したスパイスリラー映画『ザ・リズム・セクション(原題) / The Rhythm Section』

物語は・・・


飛行機事故で家族を失ったステファニーは酒と麻薬に溺れ、ロンドンで売春婦としてすさんだ日々を過ごしていた。そんなある日、フリーのジャーナリストから、飛行機事故は爆破テロだったと教えられる。復讐を誓った彼女は犯人を射殺しようとするが、謎の組織に拉致され、対テロ要員としてリクルートされる。過去を捨て、テロの黒幕を見つけだすのが彼女の任務だ。そのため、最強の女テロリスト、ペトラとして、国際的な陰謀と殺戮の世界へ踏み出していく・・・





売春婦としてすさんだ日々を過ごしていた頃かな?




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ブレイク・ライブリーが手を負傷したことにより『ザ・リズム・セクション』の撮影が一時中止されていることを認めます」「製作は出来るだけ早く再開するつもりです」とのこと・・・公開はまだ先でスエーデンで2019年1月公開の予定です。