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三浦春馬さん追悼して公開日 2011年6月18日の「東京公園」ロケ地です。

青山真治監督の「サッド ヴァケイション」以来4年ぶりとなる新作。「東京バンドワゴン」でブレイクした小路幸也の小説が原作で、主演の三浦春馬はカメラマン志望の大学生・光司を演じる。



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画像引用--東京公園 : 作品情報 - 映画.com





ロケ地




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歯科医院




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代々木公園




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志田光司(三浦春馬)がバイトするカフェ





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潮風公園





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上野恩賜公園





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城北中央公園




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赤松公園




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予告編



数字付きのフィルムアイコン
「東京公園」予告編b_simple_72_0S





STORY




「彼女の写真を撮ってほしい」突然の依頼が始まりだった。 東京の公園で、写真を撮り続ける大学生の光司(三浦春馬)は、幼い頃に亡くした母の影響でカメラマンを目指していた。 ある日ひとりの男性から「彼女を尾行して、写真を撮ってほしい」と突然の依頼される。 理由も分からないまま依頼を受けた光司だが、このことをきっかけに自分自身と、そばにいる女性たちと向き合うことになる。 何でも話せていっしょにいることが自然だった幼馴染みの富永(榮倉奈々)。 いつもやさしく力強く支えてくれる、親の再婚で義理の姉となった美咲(小西真奈美)。 そして、記憶のなかの誰かに似ているファインダーの向こうにたたずむ謎の女性(井川遥)。 光司の視線が3人の女性をまっすぐ見つめたとき、すべては少しずつ変わり始める・・・

 



観てなかったのでYou Tubeムービーで観ました。

染谷君が、お化けなので、印象が薄いけど・・・

会話は少なめの映画でしたが、1つ1つのセリフが面白かったです。

春馬君はわざとらしさがまったくなく、さりげない演技に好印象を抱きました。







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