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「マイティ・ソー バトルロイヤル」のタイカ・ワイティティ監督が第2次世界大戦時のドイツに生きる人びとの姿を、ユーモアを交えて描き、第44回トロント国際映画祭で最高賞の観客賞を受賞した人間ドラマ。

「ジョジョ・ラビット」ロケ地





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二人が立っていた場所




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「ヒトラー 万歳!」の場所




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戦闘シーン




戦争中の壊れた建物のシーンは、旧​​レネシツェ製糖所(ククロバル)で撮影されました



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画像引用--(42) タイカ・ワイティティ監督がヒトラーに!映画『ジョジョ・ラビット』日本版予告編 - YouTube



数字付きのフィルムアイコン
「ジョジョ・ラビット」予告編b_simple_72_0S



第2次世界大戦下のドイツに暮らす10歳のジョジョは、空想上の友だちであるアドルフの助けを借りながら、青少年集団「ヒトラーユーゲント」で、立派な兵士になるために奮闘する毎日を送っていた。しかし、訓練でウサギを殺すことができなかったジョジョは、教官から「ジョジョ・ラビット」という不名誉なあだ名をつけられ、仲間たちからもからかいの対象となってしまう。母親とふたりで暮らすジョジョは、ある日家の片隅に隠された小さな部屋に誰かがいることに気づいてしまう。それは母親がこっそりと匿っていたユダヤ人の少女だった。

 






ジョジョのママ役のスカーレット・ヨハンソン、
片目を失った指導教官サム・ロックウェルも、 ジョジョの世界を明るくする存在でくすりと笑えるシーンがたくさん

劇場公開日 2020年1月17日










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