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日本ではアニメ映画化もされた直木賞作家・森絵都の小説「カラフル」を、タイで実写映画化した青春ファンタジー

「ホームステイ ボクと僕の100日間」ロケ地です













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ミンとパイがデートする橋




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シャンプー



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かき氷を食べる場所「Unna Cake」










数字付きのフィルムアイコン
「ホームステイ ボクと僕の100日間」予告編b_simple_72_0S



死んだはずの“ボク”の魂は、謎の声に「当選しました」と告げられ、自殺した高校生ミンの肉体に“ホームステイ”することに。ミンの自殺の原因を100日以内に突き止めなければ、ボクの魂は永遠に消えてしまうのだという。新生ミンとして人生を再スタートさせたボクは、初めて訪れた街で見知らぬ家族や同級生に囲まれながら、違和感だらけの学校生活を送り始める。様々な出会いや経験を経て、誰かを大切にすること、大切にされることを知り、初めて生きる歓びを感じるボクだったが、1台の壊れたパソコンの存在をきっかけに、ミンを苦しめた残酷な現実に向き合っていく。








森絵都の小説『カラフル』が原案で 『バッド・ジーニアス −危険な天才たち−』が日本でも大ヒットを記録したタイの映画会社「GDH55」の新作。


劇場公開日 2019年10月5日