Information

2019/08/24ロケ地追加しました。

ポール・フェイグが監督を務める本作は、ワム!の代表的ヒットソング「Last Christmas」と同じタイトルを冠しており、作中ではジョージ・マイケルの楽曲が挿入歌として使われている、ジョージへの追悼作となっています。その作品のロケ地を紹介



M FUNNoName_2019-8-16_17-48-39_No-00
画像引用--Last Christmas (2019)





b_illust_24_3M



 2019/08/24ロケ地追加しました。

目的地アイコン1


ケイト(エミリア・クラーク)が追い出されたアパート




M FUNNoName_2019-8-24_8-59-11_No-00


M FUNNoName_2019-8-24_8-58-42_No-00


目的地アイコン1


ケイト(エミリア・クラーク)が務めるクリスマス・ショップ




「GODIVA」の左は通路になってますが、セットでお店作ったのですかね


M FUNNoName_2019-8-16_17-28-52_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-29-41_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-30-6_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-39-23_No-00





目的地アイコン1


トム(ヘンリー・ゴールディング)と再び会った場所




M FUNNoName_2019-8-16_17-34-24_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-34-43_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-35-16_No-00




目的地アイコン1


無断でスケートしたリンク




M FUNNoName_2019-8-16_17-40-54_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-40-31_No-00




目的地アイコン1


トム(ヘンリー・ゴールディング)がボランティア活動している所




M FUNNoName_2019-8-16_17-40-8_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-38-44_No-00


M FUNNoName_2019-8-16_17-38-29_No-00




目的地アイコン1






M FUNNoName_2019-8-16_21-37-34_No-00






数字付きのフィルムアイコン
「ラスト・クリスマス」予告編b_simple_72_0S



クリスマスを目前に控えたロンドン。シンガー志望ながらも、とある病気を抱えているため困難続きの人生を送っているケイト(エミリア・クラーク)は、クリスマス・ショップの店員として稼いだお金で生計を立てている。家族や友人といった周りの人々、さらには人生そのものを憎み、灰色一色な世界で生きているケイトだったが、ある日、トム(ヘンリー・ゴールディング)と名乗る男性に出会う。ケイトに「変な人」と言われながらも、まるでクリスマスのデコレーションのようにケイトの人生を色鮮やかに変えていくトム。 



映画『ラスト・クリスマス』は1984年にワム!によってリリースされ、ジョージ・マイケルが作曲とプロデュースを手がけた同名の楽曲を題材としてますが・・・

ジョージ・マイケルの未発表曲も使用されると言われていますので、楽しみですね~~

ちなみに・・・ジョージ・マイケルは2016年12月25日クリスマスの日に心臓発作で亡くなりました。





recommend


b_simple_72_0S