Information

直木賞作家・西加奈子の同名小説を「過ぐる日のやまねこ」「うつろいの標本箱」の鶴岡慧子監督が映画化した思春期ドラマ

「まく子」ロケ地です。



M FUNNoName_2019-3-17_10-6-46_No-00



カチンコのアイコン素材4




M FUNNoName_2019-3-17_10-5-1_No-00


M FUNNoName_2019-3-17_10-5-47_No-00



カチンコのアイコン素材4

学校



M FUNNoName_2019-3-17_10-15-51_No-00






カチンコのアイコン素材4

サトシの自宅のダイニング(まつばやさんのダイニングを使用)







M FUNNoName_2019-3-17_10-40-39_No-00



カチンコのアイコン素材4




M FUNNoName_2019-3-17_10-46-31_No-00






137 (1)




STORY

小さな温泉街で旅館“あかつき館”を営む両親と暮らす小学5年生のサトシ。自分の体の変化に戸惑い、女好きを隠そうともしない父を不潔と感じていた。そんなある日、サトシの前に美少女の転入生コズエが現われる。仲居として働き始めた母親と一緒にあかつき館に住み込むことになったコズエ。何でも撒き散らすなど、彼女の奇妙な言動に困惑しつつも、そんなコズエにどうしようもなく心惹かれてしまうサトシ。すると突然コズエは、“自分はある星から来た”と思いも寄らぬ秘密を打ち明けるのだったが・・・




草なぎ剛が女好きのダメな父親を演じてますね!忘れていた“大切なもの”を思い出し涙する・・・。今を生きる大人たちへ贈る、再生と感動の物語です。謎の少女との出会いを通して成長していくのか・・・

家族の話があって、SFっぽい要素もある子の作品・・・

劇場公開日 2019年3月15日