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札幌市が作成した 映画「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」

ロケ地マップを参考にさせて頂きました。


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北海道の医学生・田中はボランティアとして、身体が不自由な鹿野と知り合う。筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーを12歳の時に発症した鹿野は、いつも王様のようなワガママぶりで周囲を振り回してばかりいたが、どこか憎めない愛される存在だった。ある日、新人ボランティアの美咲に恋心を抱いた鹿野は、ラブレターの代筆を田中に依頼する。しかし、実は美咲は田中と付き合っていて・・・





洋ちゃんにピッタリの役!絶対見たいですね!!実際、大泉洋さんは役作りの為に10kgの減量に励んで撮影に臨んだようです。
筋ジストロフィーを患いながらボランティアの方と共にまっすぐに生きた鹿野さんを描いた実話。 我が儘ばかり言う様に見えるが、そこには素直に助けを求める勇気や障害に負けずに生きる強い意思を感じます。

たくさん笑って泣ける作品ですね~~