Information
直木賞作家・奥田英朗の同名小説を野村周平主演で映画化した

「純平、考え直せ」ロケ地です。


M FUNNoName_2018-8-18_10-31-54_No-00



カチンコのアイコン素材4

スクーターで走り去った場所


M FUNNoName_2018-8-18_10-30-24_No-00


M FUNNoName_2018-8-18_10-30-3_No-00




カチンコのアイコン素材4



M FUNNoName_2018-8-18_10-42-34_No-00


M FUNNoName_2018-8-18_10-50-30_No-00




カチンコのアイコン素材4



M FUNNoName_2018-8-18_10-33-23_No-00



137 (1)

新宿・歌舞伎町のチンピラ、坂本純平(野村周平)21歳。いつか〝一人前の男〟になることを夢見ながら、組の雑用に追われる日々だ。そんな純平、ある日、対立する組の幹部の命を獲ってこいと命じられる。「これで一人前の男になれる」と気負い立つ純平は、偶然出会ったOLの加奈(柳ゆり菜)と一夜を共にし、つい〝鉄砲玉〟になることを洩らしてしまう。手元には拳銃一丁と数十万円の支度金。退屈を持て余していた加奈は、時代錯誤な純平の情熱に呆れながらも不思議な胸の高鳴りを覚え、決行までの三日間、純平と行動を共にすることに。新宿を見降ろすホテルに泊まり、大好物の焼肉をたらふく食べ、思い切り笑い、そして孤独と不安を慰め合ううちに、ふたりは惹かれ合っていく…。

「鉄砲玉なんかやめて、一緒に逃げようか」と言う加奈に、「男が一度決めたことだから」と純平は聞く耳を持たない。そこで加奈はSNSに相談。すると、忠告や冷やかし、無責任な声援がネット上に飛び交い出した!加奈の想いと、ネット住人たちとの交流が、純平の決意を揺るがし始めるが、決行の日は迫り――さぁ、どうする、純平!(公式ホームページから引用)




「純平、考え直せ」が、カナダで開催される第42回モントリオール世界映画祭に正式出品されます。この世界映画祭は8月23日(木)~9月3日(月)まで開催されます。

主題歌は「the pillows」の「眩しい闇のメロディー」

「忘れるなよ……俺のこと。」
信念を曲げない男・純平が見据える未来は?!


「純平、考え直せ」は9月22日から公開。









  





柳ゆり菜出演  劇場公開日 2018年10月19日「ここは退屈迎えに来て」



M FUNNoName_2018-8-18_11-31-27_No-00