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2018/06/10劇中登場の自由が丘「モンサンクレール」の「タルトシトロン」紹介しました。

2010年に「Yahoo!知恵袋」に投稿されて話題を呼んだ、妻の「奇行」についての質問をもとにしたラブコメディ「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」ロケ地です。



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 劇中登場  自由が丘「モンサンクレール」の「タルトシトロン」

   


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婚3年目のサラリーマンのじゅんが仕事から帰宅すると、玄関で妻のちえが血を流して倒れていた。じゅんはあわてて介抱するが、血はケチャップで、ちえは死んだふりをしていただけだった。妻はその理由は言わず、ただ笑うだけ。それ以来、ワニに食われる、銃で撃たれる、頭に矢が刺さっているなど、毎日のように死んだふりをする妻に、じゅんは呆れながらも徐々に不安を覚えるようになる。






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小出恵介の代役に大谷亮平が抜擢されてますね!一時は出演者降板の事態をうけて、制作とりやめの事態になったそうですが、17年冬に追撮を行い、再撮影と再編集を実現させることが出来たそうです。
本編中で榮倉奈々ちゃんは15通りの死んだふりを披露するんだとか・・・

主人公であるサラリーマンのじゅん(安田顕)が、妻ちえ(榮倉奈々)の実家で、落書きされたボロボロの教科書に残されていた彼女の言葉を見つけるシーン。

ちえがなぜ死んだふりを繰り返していたのか答えを探る中で、ヒントになる重要な場面です。

4月21日、沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」で特別招待作品として上映されました。














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