脱アクション映画を表明したリーアム・ニーソンが、ジャウム・コレット=セラ監督と組む最後のコンビ作になりそうなアクション映画「ザ・コミューター」のロケ地です。




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マイケル(リーアム・ニーソン)は、10年間勤勉に働き続けた保険会社を60歳でリストラされる。いつもの通勤電車で帰路につき、顔見知りの乗客に挨拶しながらも、頭の中は住宅ローンと息子の学費のことでいっぱいのマイケルの前に、見知らぬ女が座る。彼女は、乗客の中からある人物を見つけてくれれば10万ドルの報酬を払うと持ちかける。ヒントは、常連客ではない、盗品を隠したカバンを持っている、終点で降りる、プリンと名乗る、というもの・・・



リーアム・ニーソンと言えば頑張るお父さんのイメージですが「96時間」は第1弾作品は2億2300万ドル(約270億円)、第2弾はそれをさらに上回る3億7600万ドル(約450億円)、今年公開となった第3弾は3億2500万ドル(約390億円)の世界興行収入をたたき出す大ヒット作となってます。まだまだ行けそうな気がします・・・今作品ではビジネスマン!!果たして、最愛の妻を救い、犯人を倒すことが出来るのか?!最後まで目が離せません!!


共演のヴェラ・ファーミガとパトリック・ウィルソンとくれば・・「死霊館 エンフィールド事件(2016)」




を思い出します。


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