実話を基に1910年代に参政権を求める女性たちを描き、キャリー・マリガンが初の母親役に挑んだ「Suffragette (原題)」邦題「未来を花束にして」のロケ地です。








WSPU(女性社会政治同盟)のリーダー、エメリン・パンクハースト(メリル・ストリープ)の演説した場所


 



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1912年、イギリス・ロンドン。24歳のモード(キャリー・マリガン)は、洗濯工場で働く同僚の夫と幼い息子と3人で暮らしていた。

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ある日"サフラジェット(女性政権運動の活動家)"である友人の代わりに公聴会で証言をし、今とは異なる生き方があるのでは?という疑問を生まれて初めて持つ。その後モードは、WSPU(女性社会政治同盟)のリーダー、エメリン・パンクハースト(メリル・ストリープ)の演説を聞き、デモにも参加するようになる・・・









キャリー・マリガン出産後初の母親役・・どんな演技をするのか楽しみですね~~


「未来を花束にして」は2017年1月27日、TOHOシネマズ シャンテほか全国公開



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